「防災グッズとしての風呂敷講座」いざ!という時の 包み方・結び方 5/17(火)開催

防災ふろしき 静止画

 水は、思った以上に重く感じます!

防災ガイドによると、一人当たり1日2L以上の水が必要だそうです。写真は、水2Lのペットボトル4本分を風呂敷で運ぼうとしているところですが、紙製やビニール製の手提げ袋がなくても、大判の風呂敷が1枚あれば、楽に運ぶことができますよ。

「非常持ち出し用品袋」の中に、風呂敷を入れておいて下さい。「防災グッズ」として大活躍します。

◆ふろしき包みの教室 銀座フロシキスタイル

「防災グッズとしての風呂敷講座」いざ!という時の 包み方・結び方

■防災グッズとして便利な素材・サイズは?
■水などの重い物資を運ぶ方法は?
■避難場所での活用法は?

など、今回の講座では、風呂敷1枚でできる防災グッズとしての活用法をご紹介いたします。まずは、風呂敷包みの基本となる「真結び」の構造を学びましょう。同時に四角いもの、長いもの、丸いもの、平たいものなど形態による包み方のバリエーションを実習します。サイズや素材、手入れ方法も解説しますので、風呂敷を活用するための基本を学ぶことができます。

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【日時】5月17日(火)午後2時~4時
【場所】東京メトロ銀座駅 徒歩5分
【会費】5,700円(税込)
*お茶・お菓子、お土産つきです

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